もう一度バンドドットコムオフ会

Member:Vo.G.Hiro、Vo.Key.Harp mipo、B.Vo yayaya
G.PAGE、G.慎ノ字、Dr.OMATA
 

曲順 曲名 解 説
1. 忘れていた朝 1971年 作詞山上路夫 作曲村上邦彦
「赤い鳥」のナンバーより。
2. Wedding Bell 1987年 作詞作曲 Hiro
自らの結婚式の為に作った曲。
当時の結婚式のバンドでは、Vo.PAGE、かおる、G.ヨシオ、Key.ミッチ、B.ウメ郁、Dr.OMATAらが参加。
mipoの結婚式でHi-Woodsで再現したいもんです。。
3. 四葉のクローバー 1972年 作詞山上路夫 作曲かまやつひろし
「GARO」のナンバーより。
「学生街の喫茶店」のB面に入っていた曲ですが、実はかまやつひろしもシングルカットしています。GARO版ではバックで、井上堯之、大野克夫が参加してました。
3人でGAROのコーラスを再現します。
4. Sweet Summer Days 2004年7月 作詞作曲 Hiro
yayayaが録音したギターフレーズのイメージを元にHiroが作った曲。
♪遠い夏の日のおぼろげな記憶 ずっとこの時が続くと信じていた。。。
後の「BLANCO」、「Winter Rain」と三部作構成だと、作った本人は言っております。
5. Hello 2003年9月 作詞作曲 Hiro
2003年7月この世を去った2000ccボーカルの小野田ひとみさんを偲ぶ曲です。
音祭り2003 にて小野田ひとみトリビュートとして発表。
6. BLANCO 2004年10月 作詞作曲 Hiro
一通のメールがら蘇る、遠い夏の日。
ブランコに乗って何処までも行けたあの頃。
でも、もう後へは戻れない、ましてや前にも進めない。
だから、クリスマスライブでは、懐かしいあの曲を歌って欲しい。
せめてその時だけでも、私をあの頃へ連れて行って・・・。
7. Down TownDown 1975年 作詞作曲山下達郎 Sugar Babeのナンバーより。 後の1980年には、epoがカバーし「俺達ひょうきん族」のテーマ曲に使われたことで一気にメジャーな曲となりました。ってmipoに言ったら「ひょうきん族、知らない」と・・・。まあ、彼女の生まれる前の話だしねえ・・・。
8. Open Arms 1981年 Journeyのナンバーより。OMATA選曲。ピアノから始まり一気に壮大なスケールのロックバラードへ。ボーカリストにとっても、とても歌いがいのある、名曲です。
9. Winter rain 2004年9月 作詞作曲 Hiro
ある雨の日、突然目の前に現れた懐かしき追憶。
♪Winter rain 行き場のない切なさが胸に突き刺さる・・・♪

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